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「パイプオルガンと2本のトランペットの華麗なる祭典」終了しました   

2010年 10月 28日

「名古屋オルガンの秋」共催で、あいちトリエンナーレ共催事業「パイプオルガンと2本のトランペットの華麗なる祭典」が、愛知県芸術文化センターコンサートホールにて行なわれました。
896人のお客様に恵まれました。いらして下さったみなさま、応援をして下さったみなさま、ご助力を賜りましたみなさま、本当にありがとうございました!

トリエンナーレカラーの照明で、「あいちトリエンナーレの為のファンファーレ」から始まりました。
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一部の「バロックの輝き」は、上の演奏台から。
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二部からは、舞台上に場所を移し、移動コンソールでも演奏です。
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トランペットの他に、コルノ・ダ・カッチャも登場。
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「委嘱作品「シーンとエピローグ」・グスタフ・クリムトの画「人生は戦いなり(黄金の騎士)」による」の照明です。
舞台上は、クリムトの絵の下の部分に描かれているお花畑をイメージしたもの。パイプオルガンの照明は、騎士の乗っている馬の下から落ちている金の塊をイメージしたものです。
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以下、頂きましたコメントです。
・オルガンもトランペットもとても良かったです。楽器の相性も素晴らしいですね。またプログラミングが多彩で飽きさせず、最後までドキドキしながら聴きました。(匿名様)
・大変に素晴らしい演奏でした。パイプの音色音響がすばらしかったです。(W.N.様)
・このコンサートホールのオルガンを聴くのは2度目ですが、やはり良い音ですね。トッカータとフーガ、吉田さんの演奏は節回しが独特な感じがして、楽しめました。王宮の花火の音楽、オルガンとトランペット2本だけで、ここまでの雰囲気が出せるとは驚きました。オルガンの音色も様々で、場面に合わせてとても表情豊かで良かったです。アイチッシモ!の3曲、現代風の楽曲は普段あまり聴かないので(どうもとっつきにくい)なかなか耳になじみませんでしたが、曲のスケール感や雰囲気は楽しむことができました。吉田さんは教会音楽家でありながら、こうした現代曲にも取り組まれていて柔軟な音楽性に感心しました。トランペットの楽譜の長さにはびっくりしました。(オモシロイ)なんともトリエンナーレな感じで素敵です。トランペット、あらためて良いなあと思いました。ここまで表情の出る楽器だったんですね。感動。小柄な吉田さんが両手両足を使って鍵盤の端から端まで格闘されていて、思わず応援せずにいられません。(特に楽譜めくり)これからも頑張って下さい。(T.M.様)
・県のコンサートホールは何回か来ましたが、パイプオルガンとトランペットの演奏は初めてです。丁度一年前山口から引っ越してきて、パイプオルガンに関しては山口のザビエル教会でよく聴いていたのを思い出します。愛知はいろいろな音楽やミュージカル、オペラ等美術面共々芸術分野が充実していて、心豊かに過ごせていいなと思います。今宵のコンサートも心に沁みてとてもいい一時を過ごせました。ありがとうございます。特にトランペットの哀愁を帯びた響きには涙が出ました。トランペットの独奏がなかったのが残念でした。今度トランペットだけの演奏を聴いてみたいです。(M.S.様)
・あんなたくさんの鍵盤があるのに上手くひけてすごいです。久しぶりにパイプオルガンの演奏を聴きました。こんな音だったって、と思いつつ、きれいていうかダイナミックですごかったです。低音が心地よかったです。トランペットは管楽器で一番好きな楽器なので、コンサートにうぐに「行こう」と決めました。あのピンと張ったような音が大好きです。とても素てきな方たちの演奏を聴けてよかったです。また機会があったら聴きに来たいです。今日は本当にありがとうございました。(R.F.様、13歳)
・オルガン、多彩な音が出ること、初めて知りました。演奏している方は、あつい、と思います。ホール内ちょっと寒かった。(2部中ごろから)からたちの花等、知っている曲がありうれしかった。タキシード(と思う)文先生のキラリと光る緑系ジャケット下もよかった。エナメルの靴ではなかったような...!?(S.U.様)
・良かったです。(H.M.様)
・パイプオルガンとトランペットのコラボ華麗なる祭典にふさわしい。初めてオルガンの荘厳な響きとトランペットの澄んだ音色、素晴らしいです。2部では知っている曲で親しやすく気分がほのぼのとした。3部も大変良かった。(T.E.様)
・盛りだくさんのプログラムでお疲れさまでした。正直、こちら(聴く方)も相当疲れました、というか、食べごたえたっぷりのメニューで、もう、お腹一杯!!という感じです。ふう〜。でも幸せ...。本当にありがとうございました。(匿名様)
・すばらしい、待望のパイプオルガンの3部構成でした。感動しました。演奏も熱演ですばらしかったです。圧巻は、一部の「トッカータとフーガ」、二部の「シーンとエピローグ」でしたが、「日本庭園」や「ゴシック組曲」も、広がりのあるやわらかな印象ですばらしかったと思います。トリエンナーレだけでなく、こういうパイプオルガンの演奏がもっとききたいと思います。(Y.K.様)
・オルガンとトランペットを一緒に聴く機会がなかったのですが、とてもよかったです。のびやかなトランペットの音ろオルガンのいろいろな色の音をを楽しみました。(A.S.様)
・とてもおごそかですばらしいパイプオルガンの演奏でひた。トランペットもすばらしかったです。(Y.M.様)
・凄い迫力で素晴らしかったです。友人達もとても満足して下さいました。益々のご活躍をお祈りしております。(K.U.様)
・1 衣装に”彩り”があるとより華麗なステージになると思った。2 チラシが持てなくなるくらいあるのはちょっといただけないです。3 2部の日本庭園は感動した。荒城の月がとくに心にしみた。4 和のひびきの部は和装でやってほしかった。5 オルガンの音色が強すぎる幹事がした。パイプオルガンってもっとやわらかい豊かな音色がするものと思っていた。何分初めて聴いたのでうれしかった。 6 スーツのうしろから肌がみえたのは少しげんなり。とてもキュートな顔立ちの吉田さんに感謝 7 始めつばがつまった音が気になったが、フィナーレにつれてトランペットはすごい。(H.S.様)
・大変すばらしい演奏でした。「日本庭園」という曲は、日本初演とは驚きです。(H.I.様)
・すばらしいです。いい企画です。吉田さんのファンになりました。トリエンナーレをもりあげるにふさわしい企画です。(K.A.様)(お名前の読み方が違っていたら、ごめんなさい!)
・パイプオルガンが好きできたのですが、トランペットもステキです。もっとパイプオルガンのコンサートを!宝の持ちぐされにならない様にお願いいたします。(K.T.様)
・もともとパイプオルガンの音色やバッハの曲がすごく好きで、CDなどはたくさん聴いていたのですが、今日初めて生で聴くことができました。特にトッカータとフーガは本当に鳥肌ものでした。(A.M.様)
・マイヤー=フィービッヒ、すばらしかった。文さん、Very Good。こんなすばらしいコラボ、初めてです、ぜひ今後すてきな企画と作曲と活動を楽しみにしています。(S.H.様)
・パイプオルガンの音はすばらしいです。正面から音が飛び込んでくるようで胸にせまってすごいハクリョクです。トランペット、若い頃はセクシーな音と思っていましたが今日は神様が入っているようでー(K.F.様)
・長丁場のヘビーなコンサートおつかれ様でした。2部の花村、Meyer-Fiebigは作品・演奏ともにすばらしい!三部はやや冗長か......。きく側の集中がちょっと足らなくなりました。冒頭のお話は内輪受け?で笑っていてよくわからない。ちゃんと練習or準備するべきと思う。(匿名様)
・素晴らしいの一言につきます。(M.S.様)
・「トッカータとフーガニ短調」は色々な人の演奏を聴きますが、今日の演奏は現代風の若々しさを感じました。(K.B.様)
・パイプオルガンの生演奏を始めて聞き、大変すばらしいものだと感動した。演奏家は身体をゆだねて大変な姿勢にもかかわらず立派な演奏ぶりでした、トランペットもなかなか良かった。(T.Y.様)
・とても良かったです。(N.M.様)
・すばらしかった!「シーンとエピローグ」初演に立ち会え感激です。名古屋はオルガンのコンサートが(しかも近現代の)極少なので、もっと開いて下さい。(A.K.様)
・7月にここのパイプオルガンを聞き、とても興味が沸いたので、値段が安かったのもあり、聞きにきました。7月のときは交響曲だったので気付かなかったのでうが、多彩な音色が出せるということにおどろきました。そして、小さな綺麗な音から迫力ある大音響まで!フーガや委嘱作品の曲の不協和音のf(フォルテ)は、本当に迫力があり、恐怖感を感じるほどすばらしいものでした。パイプオルガンの魅力を深く知れた気がして、今日は来てよかったです!幸せな時をありがとうございました!(高校生様)
・初めてパイプオルガンを聴きました。とても素晴らしい演奏でした。(M.H.様)
・オルガンとトランペットの共生は大変よく合って楽しみでした。演奏を間近で見て、その迫力に感心しました。行進曲も聞きたいと思いました。(匿名様)
・パイプオルガンの音色が好きで、やはりバッハの曲は何度聞いても飽きのこない素敵な演奏でよかったです。トランペットは最初のソロが、たまに息漏れするような音が気になりました。ウーヴェさんのトランペットは透明な心が洗われるような演奏でした。本当にキレイでした。吉田文さんの力強い演奏に勇気づけられ、とても元気になりました。パイプオルガンコンサートの頻度をもっと増やしてほしいです。(H.N.様)
・すばらしい演奏だった。パイプオルガンのコンサートを又やって下さい。(M.K.様)
・やっとパイプオルガンの生演奏が聴けた。このコンサートホールにある偉大な楽器、心に体に響くこのメロディは、ただ集中して聴くことができるものだと感じました。トランペットも澄んだ響きがパイプオルガンと共鳴しあい、聴きいりました、たびたびの演奏会が開かれることを期待します。また休憩を入れていただくことで、その曲ごとの印象があるように感じられ、よかったと思っています。あいちトリエンナーレがあったからこそ聴くことができたと思っています。ありがとうございました。(Y.I.様)
・壮大な音色のパイプオルガン、始めて聴きました。トランペットとのコラボに、心身共に引き込まれ、ひれ伏し感謝の気持ちでいっぱいになりました。ありがとう!!芸術の秋、深まる秋、言葉にできない感謝の秋です。元気がでます。(T.W.様)
・今日始めてのコンサートでした。すごい迫力で感動しました。(匿名様)
・トランペットがすごくきれいだった。私は、ぞうの鳴き声みたいな音した出せないから、すごいと思った。(N.W.さん、7歳、50m走8.7秒、トランペットの絵も描いてくれました!)
・パイプオルガンのコンサートは初めてでしたが、そのスケール感に圧倒されました。三人の繊細な絡みが素晴らしかったです。最高の演奏をありがとうございました!(K.S.様)(お名前の読み方が違っていたら、ごめんなさい!)
・BWV565 二種類のオルガンで聴けて幸せ。それぞれすばらしい。 シーンとエピローグ 気に入りました。多楽器の多彩な音色が聴けました。オルガン奏者の手の動きが見せ場でした(斜め上から聴いていました) ヴィドールのトッカータもすごかった。とらんぺとをつきしたがえているのが、またすごい。アリアのアンコールききたかったです。(M.Y.様)
・トランペットとのコラボレーションというのが興味深かった。やはりダイナミックなパイプオルガン、すごいと思った。(匿名様)
・心洗われました。やさしい音色に感動ひました。新曲は不思議☆☆☆ 今後もこういうコンサートやって下さい。3人ともすばらしい!CDも期待!!ありがとうございました。(S.S.様)
・素晴らしい時間と空間の芸術をありがとうございます。構成がテーマに添って時代と空間を超えて楽しく拝聴いたしました。二部の作品では、光の演出とパイプオルガンの宇宙的なイメージと演奏者の方の等身大の感性が若々しく新しい音楽を引き出し、それに繊細なトランペットの気品とミックスして、まさに現代アートを見る思いでした。(パイプが光ってました)このような音楽は日本人にもわかりやすい宇宙を提示してくれました。トランペットの方々の格調高く、円熟した音色は、空間にそれだけが生み出すことの出来る特別な世界を作り出し聴く者も安心感と憩いをもたらします。様々な違いをどう調和するのか、難しい課題に意欲的に挑戦されていらっしゃることが伝わってまいりました。今後のご活躍をお祈り申し上げます。トリエンナーレ開催をお祝い申し上げます。お疲れ様でした。(匿名様)
・「演奏者も楽しんで演奏します」というあいさつでしただ、聴く方も楽しんで聴きました。特に第二部はなつかしく、興味深く聴きました。「日本庭園」は日本初演だそうですが、不思議に想いました。ドイツでは演奏されたのでしょうか。すばらしく楽しい演奏をありがとうございました。(K.H.様)
・今回の演奏会はトランペットとのコラボがすばらしかったが、第二部の独創的な曲の演奏も感動した、(今後も部分的に独奏性あふれる曲を折込みしてほしい)。要望:1 本コンサートホールは立派なパイプオルガンを保有しており、年間のパイプオルガンコンサートをもう少し回数を増やせないか(年間2〜3回は宝の持ちぐされではないか) 2 今回の演奏会のように(従来のパイプオルガンのみのプログラムが多かったが)他楽器とのコラボ演奏を少しずつ増加できないか?〈希望案〉和楽器との(琴、尺八、雅楽器、三味線等)パイプオルガン共奏は不可能か?(T.O.様)
・パイプオルガンとトランペットの音色が実に見事に融合。天上界に遊ぶ至福の心地。期待通りの素晴らしいコンサートでした!このコンサートを企画してくださった事に感謝。趣向のそれぞれ異なる三部構成、音楽世界の奥行きの深さと芳潤さを十二分に堪能させてもらえた。世界初演の曲、未知の音楽ワールドに誘ってもらえ、非常にスリリングだった!魂が浄化される想い。素晴らしい演奏に感動!年金生活者にはこの価格でこんなに充実したコンサートを聴けるなんて本当に有り難い!!(K.N.様)
・パイプが大きくてびっくりした。おとも大きい。きれいなおと。トランペットもすごく大きい。いっぱい大きさがある。おとがまじっておもしろい。(N.N.さん、10歳)
・トリエンナーレと吉田さんの共催事業...祝祭の音楽・作品をとりあげられ、また”現代”のテイストもあり、とても楽しめました。が...”現代”を生きている私であるのに、”現代音楽”はまだ難しいです。名古屋でこのようなコンサートを聴くことができ、うれしく思います。(H.T.様)
・パイプオルガンとトランペットの音色がとても良い音で演奏され、ほんとうに荘厳な響きの音楽で楽しく聞くことができました。最高でした。(M.N.様)

たくさんのアンケートを頂きましたが、一枚一枚とても感謝しながら読ませていただきました。ありがとうございます。
とても参考になるご意見もいただきましたし、これから「名古屋オルガンの秋」でも、もう少しこのホールのオルガンを活用できないかと考えるようにもなりました。
今後のリクエストやご希望がありましたら、是非 mail(アットマーク)aya-yoshida.de までお知らせ下されば、幸いです。
全てのご希望に対応ができる訳ではないかも知れませんが、できるだけ、今後の活動に反映させていきたいと思っています。「名古屋オルガンの秋」は、実行委員だけではなく、いらして下さるお客様と一緒に、名古屋より、パイプオルガン芸術を発信していきたいと思っています。

また、「名古屋オルガンの秋」からのお知らせをご希望の場合にも、
郵送の場合は
・郵便番号
・ご住所
・お名前(カナもお願いします)
を、
また、電子メールの場合は
・「名古屋オルガンの秋 情報希望」の件名で
 mail(アットマーク)aya-yoshida.de までメールをいただけましたら、次回のパイプオルガン・教会音楽関係の催し物のお知らせからお送りいたします。

今後ともどうぞ宜しくお願いいたします。
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by principal8 | 2010-10-28 17:52 | あいちトリエンナーレ共催事業

トランペット&オルガン 「バッハの珠玉集」終了しました。   

2010年 10月 28日

天気が段々悪くなっていく......と思っていたら、大雨になってしまいました。
そんな中でも、地元多治見から、名古屋、岡崎、豊橋、蒲郡など遠くより、車や電車とタクシーで駆けつけて下さった多くのお客様にいらしていただけまして、本当にありがとうございました。
土岐市や各務原市など、岐阜県の方から新しいお客様にいらして頂けたことも、嬉しい出合いでした。

これは、お天気の時のカトリック多治見教会です。
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オルガンをオルガン席から撮影すると、こうなります。
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以下、頂いたコメントです。
・初めて教会でオルガンをききました。良かったです。(K.Y.様)
・久しぶりにJ. S. Bachはいいな〜と思いました。G線上のアリア、素晴らしかったです!!!(≧▽≦) オルガンを習いたいと思っています。「教会」という中でオルガン、そしてトランペットの演奏を聴けてうれしく思います。私の体にオルガンの響きが響いてきました、プログラムに(少しでもいいので)曲目解説があるとうれしいです。これからの演奏、企画を楽しみにしております。*オルガンやトランペットの響きがもう少し良くひびくところ、重厚に響くところでの演奏を(ちょっと)来たいします。(H.T.様&F.T.様)
・プロテスタントの作曲家ですが、やはりJ. S. バッハは最高です。J. S. バッハの曲をリクエストさせて頂きます。(T.A.様)
・もう少し、音を大切に演奏していただきたかったです。(Y.S.様)
・このまま天に召されたい心地でした。感動しました。合唱をともなったオルガン曲が聞きたいです。(M.Y.様)
・大変すばらしい演奏でした。南山教会の時と同様よいひびきでした。10/12〜他も行かせて頂きます。(W.N.様)
・基本的に誰でも楽しむことが出来るコンサートではあるけれど、マナーが非常に悪い人がいた。子供ではあるけれど最低限のマナーは必要だと思うから、子供の入場は制限して欲しい。(S.S.様)
・とてもすばらしかたです。T教会で子供ミサのときオルガンひいているので勉強になりました。「主よ人の望み...」よかひいてますのでとっても感動しました。(M.O.様)
・とても素敵な演奏をありがとうございました。(T.T.様)
・年2回とか...是非してほしいと思います。曲のリクエストを事前にお伝ができれば幸いです。とても心地良い時間をありがとうございました。(M.M.様)
・大変良かったです。年2回位いしてほしいです。(M.K.様)
・バッハの珠宝集というタイトルに惹かれて参りました。有名な曲も多く聴くことができ、とてもうれしかったです。ありがとうございました。(Y.K.様)
・また多治見教会での演奏を希望しております。頑張って下さい!!(Y.K.様&T.K.様)
・素晴らしいです。何よりも教会で聴けることがありがたい。ぜひ続けて下さい。(K.U.様)
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by principal8 | 2010-10-28 15:49 | 2010・名古屋オルガンの秋