<   2011年 09月 ( 1 )   > この月の画像一覧   

2012年1月11日分のリクエストです   

2011年 09月 13日

・ 春の海
なかなか出かけられなくて、ふとチラシを手にした途端に
この曲名が 浮かんだのです。  新たな年明けに
あのすばらしい オルガンで 文様の 演奏で 浸れたら・・・・
雅楽もいいなあと思いますが、題名がわかりません。
(N.I.様)

・エンヤの「 Book of Days 」
いつも素敵なパイプオルガンの演奏楽しみに聴かせていただいております。パイプオルガンの音を聴くといつも目の前の世界が明るくひらけいくきがします。エンヤの曲をはじめて聴いた時もそんな気がしました。(心に響くところがかな・・・)
そしてこの曲は私の結婚式の入場の扉を開く時にかけていただいた曲です。この曲を聴くといつも初心にかえった気持ちになります。1月8日が結婚記念日で11年目になります。もしきけたら吉田さんのパイプオルガンでこの曲を聴きたいと思い、リクエストしました。
(T.Y.様)

・渚のアデリーヌ (リチャード・クレイダーマン)
名古屋市在住の主婦N.M.です。2011年9月14日のバッハ・ブランチコンサートでは、母と楽しく参加させていただきました。その時の教会にいる様な優しい響きが忘れられず、もう一度コンサートに応募致しました。
E.エルガーの威風堂々は、携帯の着信メロディーにもしていた位のお気に入りの曲です。嬉しいです。
そして、リクエストに、リチャード・クレイダーマンの「渚のアデリーヌ」を宜しくお願いいたします♡
この曲は、息子がピアノ発表会で弾いてくれた想い出の曲で、しかも以前に、ここのコンサートホールでリチャード・クレイダーマンの生演奏を母達と聞いた大好きな大好きな曲です。
是非、パイプオルガンで♡!
(M.N.様)

・元高校球児だった主人と甲子園に毎年お盆すぎた頃に行くのが恒例でした。平成20年の3月に大腸癌だとわかり、平成21年の3月に(53才で)天国に旅立ってしまいました。病気がわかってから、CDを買ってきてじっと目を閉じて聞いていた主人の顔が忘れられません。もう甲子園にいけない、元気になりたい、いろんな想いで聞いていたのです。
(T.M.様)

・チェンバロが好きでパイプオルガンは食わ嫌いでしたが、このコンサートに通い始めてから興味を持ち始めました。「愛しのエリー」は桑田けいすけの歌は好きではありませんが、曲がいいのでパイプオルガンで聴いてみたいと思いました。
(H.H. 様)

・オペラ座の怪人より何か?
パイプオルガンといえば芸文にオルガンが設置された頃あるコンサートの初めに突然男の人が現れてBACHのトッカータニ短調のさわりを弾き始めて皆のど肝を抜きました事を今でも覚えています。
それと同じ様なショックは「オペラ座の怪人」に使われているパイプオルガンの響きでは。。。??
(K.Y.様)

・「エデンの東」のテーマソング
(E.K.様)

・平原綾香「明日」
ベートーヴェン ピアノ・ソナタ第8番 「悲愴」
「明日」
某ドラマの主題歌だったせいもあるのか、この曲を聴くと森に静かに降り積もる雪という風景が思い浮かび、とても心が静かになります。詩も素敵だけど、曲だけでこんなに「きゅーん」となるのはなんでなのか、自分でもわかりません(笑)この曲の何かが琴線に触れるのでしょう。パイプオルガンでこの曲を聴けたら泣いてしまうかも。
「悲愴」
クラシックを詳しく知らなくても誰もが知っている有名な曲ですが、某ドラマで演奏されたことをきっかけにワタシも何度もCDで聴くように(ドラマきっかけ多し)。でも、ある時、まったく違った演奏で聴いた時、違う曲に聞こえるほどの違いに衝撃を受けて茫然とした曲です。有名な曲だけど、クラッシックが弾き手によって曲が変わるほどの違いが生まれる、ということを教えてくれた大好きな曲です。
(M.Y.様)

・レオンカバルロ作曲:「マティナータ」 邦題:朝の歌
作曲者は、イタリアの名テノール歌手カルーソのために作曲した
と聞きました。最近パバロッティの演奏を聞きました。
確か、フランクプールセルのオケでの録音がある筈、名演奏です。
以前から、FMで時々「朝の歌」が放送され、良い曲なのでノートにメモしてありました。8-6のリズムで非常に明るく、硬くなりがちな宗教軽音楽の堅苦しさに一息入れるのによいと思います。
部類でいえば、ナポリ民謡ですか?
(H.O.様)

・ガブリエルのオーボエ
2011年世界選手権 安藤美紀さんがショートプログラムで使用した曲です  ロバート・デニーロ出演 映画ミッションのテーマ曲です。
やさしく流れるような音色を聴いて胸が熱くなり涙が止まりませんでした。
一度パイプオルガンで聴いてみたいです。
(H.O.様)

・アメイジンググレイス
私は今小学校5年生です。去年の夏休みに芸術劇場で行われたパイプオルガンのコンサートに行って、とても感動しました。
それから自分も弾いてみたいと思ったので、パイプオルガンの短期教室に行ってみました。この曲の簡単な楽譜をもらって演奏したことがあります。でも先生から「本当はもっと難しい」と聞き、難しい方の演奏を聴いてみたいと思いました。ぜひ演奏して下さい。
(Y.A.様)

・フランス、バロック音楽
ガスパール・コレット作曲 「“王立修道院用のミサ曲”のグロリア」      
グリニー作曲 「オルガン曲集 第1巻の“来たれ創造主よ”から 抜粋」   
マルシャン作曲 「オルガン曲集から 抜粋」
ルイ・クープラン作曲 「ファンタジー」            
フランソア・クープラン作曲 「修道院のためのミサ曲から エレヴァツィオ」        
アルマン・ルイ・クープラン作曲 「ディアローグ」       
 ジェルヴェ・フランソア・クープラン作曲 「ルイ18世あるいはフランスの幸福の再来 作品14」    

・レオンカバルロ作曲 「マティナータ」
日本語で「朝の歌」と訳されています。
 私は、これまでにフランク・プールセルかなにかの放送を聴いたことがありますが、先日は、パバロッティの録音をききました。 アンコール等で、朗々と最後を飾るには、もってこいと思います。

(以上H.O.様)

・青い影
私は パイプオルガンと聞くと ハモンドオルガンを連想します
ハモンドと聞くとプロコール・ハルムのデビュー曲 大ヒットした
この曲 青い影が 頭の中で鳴り出します
イントロは バッハのカンタータ 140番「目ざめよと呼ぶ声あり」
メロディーはG線上のアリアと言う人もいますが パイプオルガンで聞きたく リクエストしました
永遠に続く 良い曲だと思います。
(O.N.様)

           
[PR]

by principal8 | 2011-09-13 14:09 | ブランチ・リクエストリスト