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名古屋オルガンの秋 organaki.exblog.jp

2007年より始まった「名古屋オルガンの秋」のサイトです。


by principal8
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2019年310日に頂いたご感想です

3月10日(日)15:30
四旬節・受難 〜ドイツのオルガン音楽 バロックから現代まで〜
J. S. バッハ おお人よ、汝の罪の大いなるを嘆け BWV622、おお罪なき小羊 BWV 656
M. レーガー おお悲しみ、おお胸の痛み
Th. マイヤー=フィービッヒ イエス、あなたの受難(オルガン連弾) 他
トーマス・マイヤー=フィービッヒ&吉田文(Org.)

・トーマス教授が長く弾いてくださり、そちらも良いと思いました。文先生ももちろん素晴らしく思っております。(E.S:様)
・今日の演奏会は私の知らない曲ばかりでした。(K.T.様)
・いつも楽しみにしています。(K.K.様)
・テーマを絞ってのコンサート、興味深くまた感動をもって聴かせていただきました、ありがとうございました。(J.M.様)
・いつもおたよりありがとうございます。今年の予定では何回も来れそうでうれしいです。また楽しみにしています。(S.M.様)
・今年は又友人とパイプオルガンを聴くことが出来そうです。芸文にも伺いたいと思います。本日はありがとうございました!(S.S:様)
・いつもご案内を有難うございます。途中の曲の低く重い、そして深い音色は初めてお聞きしました。四旬節というものに思いをはせました。今日はここに集まれ、演奏をお聞きできたことに感謝致します。(K.H.様)
・五反城教会でのバッハ全曲録音(CD)を是非お願いします。(D.M.様)
・音響設備をもっとふやして、えんそうを身近に感じたいと思った。(H.O.様)
・これからもバッハを中心とした祈りのオルガン曲(素晴らしく心に響きます)を宜しくお願い申し上げます。(Y.S:様)
・いろいろな時代や演奏形態がとてもよかったと思います。オルガンと四旬節のかかわりが分かってとても良かったです。パイプオルガン 雨のごと うねりのごと 四旬節。 最後のバッハは圧巻でした!!(K.O.様)
・同じタイトルのあまり知らない作曲者違いの曲を聴かせていただける機会はなかなかないので楽しかったです。暦にあった曲なのも素敵でした、ありがとうございました。(匿名様)
・今日はありがとうございました、楽しませていただきました、フィービッヒさんの曲、日本の旋律みたいで、不思議な感じ。君が代みたい〜〜〜。(S.Y.様)
・ふりそそぐような音色、たましいが洗われた気がします!(M.K.様)
・今日も美しい曲がたくさん聴けて感動しました、ありがとうございました。(M.A.様)
・いろいろな音色、曲調...堪能いたしました。でもやはりバッハの曲になるとほっとします。最後の曲すごかったです。私もオルガンがんばります!お二人ともいつまでも演奏続けてくださいね。ありがとうございました!(M.I.様)

by principal8 | 2019-03-17 16:59 | 2019・名古屋オルガンの春&秋