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名古屋オルガンの秋 organaki.exblog.jp

2007年より始まった「名古屋オルガンの秋」のサイトです。


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カテゴリ:芸文ブランチコンサート( 13 )

2020年6月10日開催 パイプオルガン ブランチコンサート「100席限定」公演動画_b0141416_14353609.jpg



2020年6月10日に、100席限定で行われた「パイプオルガンブランチコンサート」の動画を公開します。
今回はコロナウィルス感染拡大防止の為に、1800人入場可能な愛知県芸術劇場コンサートホールで「100名に限って」コンサート開催可となりました。
普段は、パイプオルガンの響きを心と身体で感じて頂きたいとの思いから動画で発信することはほぼないのですが、前回の「無観客非公開コンサート」に続きまして、本当はいらして頂きたかったお客様に向けても、そしてまだまだ演奏会の開催が「非日常」である今、多くのみなさまに楽しんでいただきたいという思いから、このコンサートをご覧頂きたいと思います。
この動画は前回同様、二宮音楽事務所の二宮さんが大変長い時間を費やして編集、製作してくださいました。
その他、DayBreakFlavor, inc.の村林さんを始め、関わってくださった方々にこの場をお借りして心よりお礼申し上げます。

そして、もし、「名古屋オルガンの秋presentsパイプオルガンブランチコンサート」に興味を持って頂けましたら、是非、次回にでもいらしてください。多くの方を誘っていらして頂けるとうれしいです。みなさまの「オルガンが聴きたい!」という思いによって、このコンサートシリーズは成り立っています。
ヨーロッパの街角の教会のように、ふらっと入って、ふらっとオルガンの響きに癒されることができるようなコンサートシリーズでありたいと思っています。どうぞお気軽にお越しください。

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by principal8 | 2020-06-20 14:50 | 芸文ブランチコンサート
大変お待たせいたしました。
当公演の開催が決定いたしました。

6月10日パイプオルガンブランチコンサートの開催につきまして。_b0141416_17020123.jpg
お問い合わせは二宮音楽事務所までお願いいたします。(052-505-0151)

チケットは完売いたしました。
当日券の販売がございませんので、大変申し訳ございませんが、ご了承いただけます様お願い申し上げます。
ぜひとも11月、12月のブランチコンサートにお越しください!
心よりお待ち申し上げております。(6月5日追記)

元々、非公開公演で後日インターネット配信という方法でも良いかと思い、プログラムを少し企画しなおしました。
私だけではなく、仲間たちと一緒に、たくさんの元気と幸せをお届けしたいと思い、
ソプラノの本田美香さん(Mozart: Laudate Dominum, Caccini Ave Maria )
舞踊の倉知可英さんと加藤おりはさん (Th. Meyer-Fiebigの作品と Jehan Alain: Litanie)
が一緒に出演してくださいます!

ヴィドール「トッカータ」、バッハ「主よ、人の望みの喜びよ」(昨年も弾きましたが、どうしても今年も聴いて頂きたいです)、ボエルマン「聖母への祈り・トッカータ」などをご用意してお待ちしています。

できるだけ多くのお客様に、元気になる音楽、幸せになる音楽を聴いて頂きたいと思い、開催を決定いたしました。ぎりぎりまで待った甲斐はありましたが、現在の状況の中で、「できるだけ多くのお客様」が100名様に限られてしまうこと、大変申し訳なく、残念に思います。お越しいただけなくなってしまうことになる方が出てきてしまう時には、本当に心苦しく思います。そうなってしまったときには、どうかお許しください。

でも、私たちにもできる範囲で、一歩ずつ、踏み出していきたいと思います。
ここからがスタートです。11月、12月も開催します。100人より多いお客様にお越し頂ける様になっていることを祈るばかりです。
どうか、この後のコンサートへもいらして頂けますよう、お願い申し上げます。
これからも、たくさんのハーモニーを届けていきたいと思っています。
どうぞよろしくお願い申し上げます。

主宰 吉田文





by principal8 | 2020-06-05 11:08 | 芸文ブランチコンサート
5月15日現在で、6月10日のパイプオルガンブランチコンサートが開催できるか全く見通しが立っておりませんが、主催者としては、以下のように考えています。

1. 愛知県芸術劇場が休館ではなく、コロナ感染拡大の懸念がないとされましたら、予定通り催行いたします。

2. 愛知県芸術劇場が休館ではないが、コロナ感染拡大の懸念が引き続きあるようでしたら、無観客で演奏を行い、6月10日演奏・録音・編集をして、後日インターネットで視聴ができるようにします。

1.&2.両方に関わりますが、
現在、チラシの「Toccata! Toccata! Toccata!」とは若干異なった趣旨のプログラムを準備しています。
ヴィドールのトッカータ、ボエルマンの「ゴシック組曲より」はそのままです。
その他に、小さなガラコンサート形式で、「ブランチコンサート」、「名古屋オルガンの秋」などにこれまで関わって下さった仲間たちと、今一番皆さまにお届けしたいメッセージや祈りを込めて公演したいと思っています。
出演:倉知可英・加藤おりは(舞踊)
   本田美香(ソプラノ)
   その他現在調整中です。

ご了承ください。

3. 愛知県芸術劇場が引き続き休館の場合は、6月10日の公演はキャンセルとなります。

最新の情報はこちらのサイトでお知らせしますので、必ずお出かけ前にご確認くださいませ。
一刻も早く、皆様と音楽・舞台を共有できる日が来ますように!


6月10日パイプオルガンブランチコンサートにつきまして(5月15日現在)_b0141416_19342707.jpg
6月10日パイプオルガンブランチコンサートにつきまして(5月15日現在)_b0141416_19362426.jpg





by principal8 | 2020-05-15 14:14 | 芸文ブランチコンサート
愛知県芸術劇場でのパイプオルガンブランチコンサートのご案内です。

現在(4月12日)新型コロナウィルスの感染拡大が懸念され、愛知県下にも県独自の緊急事態宣言が発令されていることから、コンサートの開催は保証できません。
お出かけになられる際には、直前でも必ずこちらのサイトで開催の有無をご確認ください。

・お電話でお問い合わせがある場合は、二宮音楽事務所さん052-505-0151 までお願いいたします。

パイプオルガンは、多人数で行う合奏や合唱の練習とは異なり、基本一人で練習してコンサートの準備ができる楽器ですので、収束が着き次第、いつでもすぐにみなさまに演奏会を提供できるような体制でいたいと思っています。
できるだけ早い時期に、みなさまにお会いできることを願っています。

みなさまもどうぞご自愛の上お過ごしくださいませ。
音楽の響きと調和がみなさまの心へと波動として伝わることが当たり前の平和な日々が1日も早く戻りますように。

パイプオルガンブランチコンサート2020_b0141416_19342707.jpg

パイプオルガンブランチコンサート2020_b0141416_19362426.jpg




by principal8 | 2020-04-12 19:53 | 芸文ブランチコンサート
・パイプオルガンの良さを十分楽しませていただきました、選曲が素晴らしかったです。ボレロは秀逸です。生のパイプオルガンで聴くことができて幸せです。(T.S:様)
・やっと来ることができました!教会曲ではないものもとても新鮮でした。また、ぜひ、いつか。(M.T.様)
・初めてのパイプオルガンの響、すばらしかったです。曲数を減らしてもよいので、パイプオルガンのしくみの説明と、ゆっくり曲を聴きたかったです。「月の光」「夜の星」はよかった!(匿名様)
・初めてなのでとても興味深く楽しかったです。パイプオルガンのしくみの説明などhしていただきたかったです。(Y.H.様)
・初めて参加させていただきました。いつもと違って深く重みのある音、身体にズーンと響き、とても心地良かったです。素敵なひとときを過ごさせていただき、ありがとうございました。(K.T.様)
・少し遅れてしまったにもかかわらず快く対応して下さりありがとうございます。この劇場では、はじめてパイプオルガンをききました。壮大で美しい音楽にふれることができて幸せです。ありがとうございました。(R.K.様)
・盛況でよかったです。ご夫婦での演奏、楽しかったですね。ありがとうございました。次回も楽しみにしております。(C.I.様)
・久しぶりとってもすばらしく感動いたしました。ご主人との心暖まる演奏もすてきでした、次回も楽しみにさせていただきます。(T.H.様)
・プロテスタントの学校で育ちましたのでなつかしい思いがしました。パイプオルガンの空気感がステキでした。(H.N.様)
・素晴らしい。結婚行進曲はふだんなかなかきけないので、よかった! リクエスト作品も楽しかった!
さいごボレロはお二人の力で(相乗効果)心温まる感じです。(M.Y.様)
・パイプオルガンでのディズニー、とっても重みのある音でステキでした。クラシック以外のパイプオルガンも、とてもステキでした。(匿名様)
・リクエスト曲と星にねがいをと主よ、人の望みの喜びをが聞けてうれしかったです。(R.A.ちゃん)
・パイプオルガンの多様性に気付きました。次回が楽しみです。(M.Y.様)
・結婚行進曲、とてもよかったです。娘が結婚するときに流れたら号泣です。 主よ人の望みの喜びよ、し〜んと胸に残ります。 カリブの海賊 やっぱりいいですね。 ボレロもよかったです。くりかえしが胸にズンズンひびいていつまでも聴き入ることができます。 今からクリスマスが楽しみです。もっとみんなに聴いてほしいと思います。声かけたいと思います。ありがとうございました。いい時間でした。ますますのご活躍をお祈り申し上げます。(匿名様)
・パイプオルガンコンサートは初めて知りました。(M.N.様)
・ブランチコンサートの復活、ほんとうにうれしいです。隣席のおばさん二人のおしゃべりと鼻歌が...(匿名様)
・とても暑い中にずいぶんと迷いましたが、コンサートに来る事が出来、また、すばらしい演奏を聴く事が出来、心が洗われるようでとても良かったです。 孫たちもさそいましたが、他の用事がありこれませんでした。次回は是非一緒にコンサートに来たいと思います。(M.I.様)
・結婚行進曲、ビックリ!式場のエレクトーンとの違い、感激しました。パイプオルガンと言うとトッカータとフーガしか存じませんが、お腹にひびく低音が本当にすてきですね。ありがとう。(S.T.様)
・たしかにホッとできる時間、空間ですね! むずかしいのだろうな!たくさんのキー?ペダル? たぶん自分の耳では聴きとれていない音も出ているのでしょうね!(T.E.様)
・想像以上の迫力、大変満足しました。ありがとう!(M.&K. S.様)
・真夏の昼間、とてもすがすがしい気分になりました。ルイ・ヴィエルヌの曲プラネタリウムにいる感がしました。(匿名様)
・パイプオルガンが好きで、時々聞かせていただいています。 昼間の短時間 いろいろの解説付き リクエストにこたえて下さる選曲 うれしく思います。今回は私のリクエストにこたえていただき演奏して下さってありがとうございました。12月のチケットも求めます。楽しみにしています。ボレロも大好きな曲ですが、パイプオルガンで聞くのは初めてです。すばらしい演奏をありがとうございました。(匿名様)
・パイプオルガンをとても身近に感じられました。パイプオルガンの多彩な音色に大変感動し、最後は圧倒されました、ありがとうございました。(匿名様)
・迫力があり、とても感動しました。(A.M.様)
・再開にありがとう。感謝です。暑い中にあってブランチタイムにコンサートホールの中で教会の中にいるような錯覚を感じました。静寂と涼けさヒンヤリとしました。娘の大変なオペ後の心・頭・体の流れのイヤシとなり、夫婦の連弾に大変感動できました。(T.S.様)
・ブランチコンサートの再開を待ち望んでいただけに、今回の大盛況にはびっくりと同時に吉田先生のファンとしては喜ばしいことです。五反城のコンサート案内いただいてはいますが「仏教徒」としてはいささか教会の敷居高く遠慮しておりました。今後ともこの会の行く末長く続くことを祈念しています。パイプオルガンの奥行きの深さをいまさらながら痛感しました。今後大いに期待しております。(匿名様)
・初めてパイプオルガン聞きました。とても感動しました。今日は1日が幸せな日でした。(F.N.様)
・初めてですがとても感動致しました。また機会があれば聞きたいです。(C.N.様)
・耳慣れた曲が多く、あっと言う間の1時間でした。特に、「主よ人の望みの喜びよ」と「ボレロ」良かったです。「ボレロ」の4手連弾は徳子さんだと思ったらご主人でした。徳子先生とのペダルだけを使った連弾、また聴きたいです。(K.B.様)
・バッハがとても良かったです。カリブの海賊も。オルガンの色々な音がきけて楽しかった。(匿名様)
・初めてパイプオルガンの演奏をききました。子どもの頃エレクトーンを習っていたのですが、それとはまた全然違う音色の重厚感に圧倒されました。「星に願いを」の中で鐘の音がきこえたときにはとてもびっくりしました。音色がたくさんあり、楽しかったです。「ボレロ」はオーケストラできいているようで素晴らしかったです。また是非コンサートにきたいです。(H.N.様)
・大満足でした!星、回るんだー、とうれしかったです。(Y.S:様)
・満足はしましたが、連弾のボレロはオケとは違った味がありましたが、オケの色々な楽器の音色の違い、音質や大きさなどと違い単純なだけで成功しているのかと?である。(匿名様)
・久しぶりのコンサートで楽しみにしていました。パイプオルガンの音色と曲でこの暑さをやわらげてくれたと思います。幸せな1日でした。(匿名様)
・パイプオルガンの音色が夏の暑さを忘れさせてくれました。(匿名様)
・暑い日も涼しい会場で心地よい夏向きの音楽をたんのうしました。お客様が増えご盛況で、この音楽会も広まり、喜ばしいことと思います。(匿名様)
・パイプオルガンのみの演奏を聴く機会はなかなかないので、とてもおもしろかった。音色が、様々で設定できるということだが、少し、そのあたりの説明もあると楽しいかもしれない。(匿名様)
・カリブのかいぞくとてもよかった。以前パイプオルガンでスターウォーズをききましたが、その時と同じ位、ワクワクしてききました。(匿名様)
・リニューアルされたパイプオルガンの音色がコンサート会場全体に響き渡り、とても素敵な時間を過ごさせていただきました。プログラム構成や選曲スタイルもよく、優雅な時間を過ごせました。店舗のよい曲、音色のキレイな曲、音の高低のある曲、どの曲も堪能させていただき、ありがとうございました。(Y.K.様)
・とてもよかった。また来たいです。(M.I.様)
・とてもよかった。(A.K.様)
・珍しい曲からポピュラーまで、多彩なプログラムでとても楽しめました。特に「月の光」が興味深かったです。これまで、オルガンのコンサートでポピュラー曲を聴くこともなかったので、オルガンという楽器の可能性について改めて考えるきっかけとなりそうです。どうも有難うございました。(匿名様)
・大きな大きなパイプオルガンの音は、まるで空から降りそそぐかのように、ホール全体をつつみこんで幸せに満ちた朝となりました。名曲もまたいつもとちがう表情をみせてくれ、さらにとても美しく響いていて感動しました。(F.K.様)
・生で聞くのは初めてでした。普段でザラついた心が清められていく様です。最後のボレロ、まるでオーケストラで聞いているような感じでした。来て良かったです。また出かけたいと思いました。短い時間でしたが、幸せな時を過ごせました。(M.M.様)
・結婚行進曲がメンデルスゾーン作曲であること、教会礼拝でよく聞く曲がバッハ作品であること、勉強になりました。夏休みの特別企画曲、楽しく聴きました。本体のパイプオルガンの星がまわるの知り、面白かったです。ご主人様によろしく。(K.S.様)
・すべてすばらしかったです。連弾最高。(M.S.様)
・とても素晴らしかったです。充実した時間でした。お元気でご活動くださいませ。(N.Y.様)
・久しぶりに吉田文さんのオルガンがきけてとてもうれしかったです。いつもすばらしい演奏で気持ちもはればれします。(E.I.様)
・久しぶりのパイプオルガンコンサートでした。ここちよい音につつまれて楽しかった。(M.O.様)
・パイプオルガンの3F席からの音の広がりがとても驚くばかり、感動しました。またぜひ次回も聴きたいと思います。(H.N.様)
・パイプオルガンの音色、華やか、美しく、いろいろな音色がきけた素晴らしいコンサートでした。また次回もききたいです。最後のボレロの連弾もとても良かったです。楽しいひとときを有難うございました。(A.U.様)
・パイプオルガンの演奏は何度か聞いたことがありましたが、このような多彩な音色が出せることを知りませんでした。今日急に時間ができりことになり、昨夜ネットで調べて、当日券で入場しました。幸せな時間を過ごすことができて良かったです。リクエスト曲やカリブの海賊、星に願いを、も楽しかったです。ひんやりしたドイツの教会で聞いてみたいと思いました。(大学になる小さな小聖堂で小さなパイプオルガンを聞いたときもひんやりしていました。)(M.M.様)
・外の暑さを忘れて、とてもすてきな時間をありがとうございました。知っている曲が多く、とても楽しむことができました。「星に願いを」は感動です。次回を楽しみにしています。吉田ご夫妻の活躍を願っております。ありがとうございました。(C.S.様)
・とても良かったです!ラストのご主人との連弾ボレロは最高です!「結婚行進曲」は厳かで素晴らしいパイプオルガンならではの曲です。出席できなかった娘のハワイでの結婚式に夢がはせました。(匿名様)
・複雑で深くて楽しかった(匿名様)
・様々なジャンルの曲をきくことができ、パイプオルガンの音色の幅の広さを知りました。丁寧な解説もして下さり、初心者にはありがたかったです。(匿名様)
・「ボレロ」は夢の中にいる様でした、12月はバッハで楽しみです。(Y.N.様)
・初めてパイプオルガンの音を生で聞き、涙があふれる感じで聞きました。(...以下個人情報が含まれていますので省略させていただきます)(M.I.様)
・お値打ちなお値段で、短時間で、良い曲を聞くことができて、高齢者にはとってもよい時をもてました。ありがとうございました。(M.H.様)
・開場前にすごい行列ができていてびっくりしました。私が知る限りではこのような行列は初めてでした。それだけ復活が待たれていたのだと思います。今日の曲では「24の幻想的作品集」よりがよかったです。(K.T.様)
・感激致しました。(Y.K.様)
・ボレロ素晴らしかったです。宇宙へと心が飛びました。(N.M.様)
・とても中味の多い演奏会でした。毎回素晴らしい演奏で感動致しました。文様のお母様の演奏を、開館したばかりの時学生であった息子が神戸から飛んで参りまして、2人で12月31日の夜聴かせていただきました。(T.&H.K.様)
・ボレロ良かったわ〜!!ブラボー(匿名様)
・パイプオルガンのいろいろな音色を聞けて、大変感動しました。ご夫妻の共演も、大変素晴らしかったです。幅広いジャンルの音楽が楽しめて、とてもいやされて。ずっと聞いていたくなる様なぜいたくな時間でした。大変素敵な演奏をありがとうございました。(C.S.様)
・バッハ「主よ〜」の音色が想像していたものとずい分違っていて新鮮でした。ヴェエルヌ、月の2曲は長すぎて少し退屈でした。リクエストの音色おもしろかった。ラヴェルの傷はごあいきょう。(匿名様)
・「24の幻想的作品集の月の光、夜の星」がとてもよかった。今後も幻想的作品集の他の曲も演奏お願いします。(R.K.様)
・ルイ・ヴィエルヌの「夜の星」は宇宙の思わせるひびきの中でうっとりしてしまいました。(Y.H.様)
・1年5ヶ月振りの吉田さんのパイプオルガン。この日を心待ちにしていました。吉田さんの想う気持ち、事務所の気持ち、お客様の気持ち、三つが一緒になり今日この日盛大な結果を生み出したと思っています。ファンは待っています。いつまでも続けて下さい。今日は素晴らしい演奏ありがとうございました。(T.N.様)
・中身の濃い時間でした。(T.H.様)
・メンデルスゾーン結婚行進曲、バッハ主よ人の望みの喜びよ 2曲とも大変すばらしかったです。モーリス・ラヴェル 大変すばらしかったです。(S.K.様)
・Wonderful!!!!! 大勢の家族と一緒に聴けたこともとてもうれしいことでした。いろんな分野のご紹介も、大変楽しみです。フレッシュなパワーを頂きました。(Y.K.様)
・パイプオルガンの演奏はCDでしか聴いたことがありませんでした。実際に聴いてみると力強く、幻想的な音色には驚きと感動がありました。やはり臨場感あふれる音を聴かせて頂けたことは素敵なコンサートでした。ありがとうございました。たくさんの豊かな音が奏でるということは知りませんでした。(T.K.様)
・ボレロを楽しみにしてきました!他の曲もすてきでした。やっぱりカリブの海賊はカッコイイなあ...と思いました。(A.N.様)
・ありがとうございました。(匿名様)
・真夏の朝に爽やかなパイプオルガンの演奏を聴けて良かった。(N.S:様)
・「星に願いを」でお星さまがまわったのは、感動しました。楽しかった! ボレロの壮大な演奏はすばらしかった。ブラボー! またこれからも来たいと思います。続けてください。リクエスト曲も良かった。(E.N.様)
・ボレロがすごく良かったです。ほんとうにいろんな音が出せるんですね。星に願いをのキラキラした音も素敵でした。(K.A.様)
・まだ聴く前です。このコンサートを再開してくださってありがとうございます。教会におさそいするには少し重い方でも、このホールなら気軽にできます。気がはやいですが、来年以降も開いてくださるようにお願いいたします。私も、どんどん宣伝して、友人を連れてきます。  御主人様との連弾をありがとうございました。次回、機会がありましたら、御主人様単独で一曲お願いできたら。男性の音はまたちがう良いものがあります。今日は心休まる一時間をありがとうございました。(Y.N.様)
・以前から芸文のパイプオルガンを拝聴したいと思っていました。素晴らしかったと思います。会場に入ってキーボードが舞台中央に有ったことでした。東京の大きなホールだったり、ヨーロッパの教会のパイプオルガンは、パイプ近くの壁に鍵盤が有ったりします。演奏者は高い場所に上がって行かれます。県芸文のパイプは光ケーブルでつながっているとは!!!すごいです。オルガン奏者も素晴らしかった。(M.K.様)
・本当に素晴らしいコンサートでした!特にご夫妻共演の「ボレロ」は圧巻でした!次回を楽しみに、ますますのご活躍をお祈りしていおります。(K.U.様)
・初めてでしたが、やさしい語りもお人柄を感じよかったです。1時間位で1000円も良かったです。ドイツの教会の話も聞きたかったです。曲もよかったです。また来たいです。(T.O.様)
・親しみやすく感覚がおちつきます、しらないパイプオルガンの魅力をお聞かせください。(I.S.様)



by principal8 | 2019-08-04 17:26 | 芸文ブランチコンサート
名古屋オルガンの秋presents パイプオルガンブランチコンサート@愛知県芸術劇場コンサートホール

パイプオルガン 吉田文

チラシはこちらからダウンロードできます→  

7月31日(水)真夏の夜の夢
暑い夏には熱いボレロ、そして真夏の夜に見る夢と星空のロマンチックな音楽♪
パイプオルガンの果てしない可能性をお楽しみください!

F. メンデルスゾーン 「真夏の夜の夢」より「結婚行進曲」
L. ヴィエルネ 「24の幻想曲」より「月の光」「夕の星」
M. ラヴェル ボレロ(四手連弾) 他
オルガン第2奏者 トーマス・マイヤー=フィービッヒ

12月11日(水)クリスマス⭐︎幸せと平和の響き
街角から聴こえるクリスマスキャロル、心に滲み透る天使の歌声、大聖堂の荘厳なオルガンの響き...
誰もが幸せになれて、優しさを世界に伝えたくなるクリスマスコンサートを歌姫2人と共にお届けします。

クリスマスキャロルと楽しいクリスマスのオルガン作品
ハンドベルによるクリスマスキャロル
一緒に歌いましょう!もろびとこぞりて・きよしこのよる 他
ソプラノ 本田美香、加藤佳代子
ハンドベル 名古屋女子大学音楽第4ゼミ


10:30〜11:30(開場 10:00)
愛知県芸術劇場 コンサートホール
全自由席 1000円(お得です!)
チケット取扱い 二宮音楽事務所 052-505-0151 チケットぴあ 0570-02-9999 市内各プレイガイド

愛知県芸術劇場コンサートホールには、国内で個体の楽器としては最大級のパイプオルガンが備え付けられています。2018年にはクリーニングとオーバーホール作業を終え、一段とパワーアップした響きで皆様をお迎えします。楽器の女王と呼ばれるのにまさしくふさわしいこのパイプオルガンの響きに包まれて、午前中の至福のひとときを、優雅にゴージャスに過ごしてみませんか? 

毎回、お客様からのリクエスト曲も募集します。リクエスト曲が採用された方はコンサートへもペアでご招待!詳しくは裏面の募集要項をご覧下さい。

主催:「名古屋オルガンの秋」実行委員会
マネージメント&お問い合わせ先 二宮音楽事務所 (052)505-0151 mail@aya-yoshida.de
名古屋オルガンの秋ホームページ: http://organaki.exblog.jp

(裏面)
 多くのみなさまから寄せられました「もっと愛知県芸術劇場のパイプオルガンを聴きたい!」とのリクエストにお答えしまして、2011年に始まりました「名古屋オルガンの秋presentsパイプオルガンブランチコンサート」。
 2017年から2018年にかけてはホール休館に伴いお休みをしていましたが、その間大変多くのみなさまから復活のご要望とご期待を頂きました。おかげさまで、2019年度はブランチコンサートを再開する運びとなりました。ご声援をくださいましたみなさま、ありがとうございます!そして、これからお越し下さるみなさま、ようこそ!
 午前中のコンサートで、ヨーロッパ仕込みの本格的なパイプオルガンのコンサートがお手軽に楽しんで頂けます。ランチ前に、お買い物の間に、リフレッシュやリラックスに、お仕事の合間に......。愛知県芸術劇場コンサートホールの素晴らしいパイプオルガン〜93種類、6883本のパイプたちが、心に癒しと安らぎと、新鮮なエネルギーと元気のシャワーを与えてくれること間違いありません!

リクエストを募集します
毎回のコンサートで、皆様からリクエストされた曲も演奏します。リクエストは、パイプオルガンの作品には限りません。クラシック、ジャズ、ポップス等、どんなジャンルでもOKです。「こんな曲を愛知県芸術劇場のパイプオルガンで聴いてみたい!」というリクエスト、どうぞお寄せください。採用された方には、ご招待券をペアでプレゼントいたします。

募集要項
はがきに以下の事項をご記入の上、〒452-0805 名古屋市西区市場木町190-205 二宮音楽事務所「オルガンブランチコンサート」までご郵送下さい。
① お名前
② ご住所
③ 電話番号
④ リクエスト曲名
⑤ もしあれば、リクエストの理由や由来、エピソード
⑥ ④と⑤の事項について、匿名でのインターネット掲載の可否

募集期間(必着)
7月31日:6月30日
12月11日:11月11日
メールでもリクエストを受け付けています。mail@aya-yoshida.de

演奏者
吉田文 (Aya Yoshida) パイプオルガン
名古屋生まれ。幼少よりオルガニストを志し、中学卒業と同時に単身渡独。ケルン国立音楽大学カトリック音楽科、並びにパイプオルガン科を卒業。A級カトリック教会音楽家国家資格及びドイツ国家演奏家資格取得。
パーダーボルン大聖堂オルガニスト常時代理を経て、1995年より2006年までケルン南部司牧地区教会音楽家として勤務。典礼音楽の総責任者、コンサートシリーズの企画・運営、教会音楽フェスティバルの総監督としても活動。独自の企画による2枚組CD「Streiflichter」は多くの現地専門誌で高得点を得るなど、その芸術的価値は多大な注目を浴びた。バッハの未完成作品と補作完成作品を収録した「Fantasy〜1725」はニューヨークのzoho社からリリースされている。
ヨーロッパ各地でも活発な演奏活動を続けており、コンツェルトハウス・ベルリンをはじめとする各地のオルガンコンサート.・フェスティバル等に多く招聘されている。平成27年度名古屋市民芸術祭特別賞受賞。名古屋女子大学准教授、南山大学非常勤講師。「名古屋オルガンの秋」、「教会音楽フォーラム」主宰。

本田美香(Mika Honda) ソプラノ
愛知県立芸術大学音楽学部声楽専攻卒業。同大学大学院音楽研究科修士課程修了。オペラ《ナクソス島のアリアドネ》エヒョー役でオペラデビュー。愛知県文化振興事業団主催『第2回あいちの未来を紡ぐ!コンサート』、ブダペストにて「日本・ハンガリー友好音楽祭」など各種コンサートにソリストとして出演。
また、モーツァルト「レクイエム」、J.S.バッハ「ロ短調ミサ」など宗教曲のソリストも務める。
J. S. Bach-Musikkapelle会員。

加藤佳代子(Kayoko Katoh) ソプラノ
名古屋音楽大学、オランダ国立ズボレ音楽院声楽科卒業。
同ティルブルグ音楽院古楽アンサンブル科にて学ぶ。ソリストディプロマ、教育者ディプロマ取得。
声楽と古楽器による室内楽のリサイタル多数、バッハカンタータシリーズ演奏会、サラマンカホールミュージックプロムナード他に出演。
M.vonアルテナ、M.vanエグモント、L.メウセン、R.スチュワート、宇田川貞夫、大滝雄志、大野恵子、神田詩朗、佐藤豊彦、谷鈴代、牧野正人、渡辺順生、山田千代美、の各氏に師事。


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by principal8 | 2019-02-17 16:04 | 芸文ブランチコンサート
プログラム

ルイ・ヴィエルネ (1870-1837)
太陽への賛歌
Louis Vierne: Hymne au Soleile

ニコラ・ド・グリニー (1672-1703)
「めでたし、海の星」より I. プレン・ジュー & II. 5声のフーガ
Nicolas de Grigny: I. Plein Jeu et II Fugue à 5

ヨハン・ゼバスティアン・バッハ (1685-1750)
輝く暁の星、いと美しきかな BWV764
Johann Sebastian Bach: Wie schön leuchtet der Morgenstern

クロード・ドビュッシー (1862-1918)
「月の光」より
Claude Debussy: Clair de lune

オリヴィエ・メシアン (1908-1992)
「主の昇天」より「キリストの栄光を自らのものとした魂の歓喜の高まり」
Olivier Messiaen: „Transports de joie d’une âme devant la gloire du Christ qui est la sienne“ aus „L’Ascension“

◆ リクエスト作品 1 ◆
リー・ハーライン (1907-1969)
星に願いを
Leigh Harline: When you wish upon a star

◆ リクエスト作品 2 ◆
ヘンリー・マンシーニ (1924-1994)
ムーンリヴァー
Henry Mancini: Moon River

◆ リクエスト作品 3 ◆
???
お楽しみに

ジョーン・ウィリアムス (1932*)
「スター・ウォーズ」より「王女レイアのテーマ」「メイン・テーマ」
John Williams: „Princess Leia’s Room“ & „Mail Thema“

以下いただきましたコメントです。

・一曲目、太陽への賛歌は太陽のエネルギーを感じた。月の光:月光のやわらかさの表現がすばらしい!(匿名様)
・久しぶりのブランチコンサートで二女と共に聴きました。4月にドビュッシーの月の光を発表会で(ピアノ)ひいたのです。とてもオルガン良かったですよ〜(K.Y.様)
・20年近く前にアナログレコードが聴けなくなって、メシアンの全集も押入れに入ったままでした。今日久しぶりに聴けてうれしかったです。しかも「生のオルガンでのメシアン」ものすごいです!!レコードには収まりきらない迫力でした。(A.K.様)
・私のリクエストを受けていただき感謝しました、ありがとうございます。2曲ともどんなになるかワクワクしておりました、すばらひい曲になりありがとうございます。またよろしくお願いします。(J.H.様)
・今日も楽しいひと時でした。いつも選曲がとっても感心いたします。ありがとうございました。いつまでも。(M.H.様)
・今日はとても楽しかったです。一度吉田先生の讃美歌がお聴きできたらと思います。(C.I.様)
・いつも(と言っても予定の取れた時のみですが)楽しまさせていただいています。パイプオルガンの力強さの中、センサイな微妙の音色を堪能しています。バッハバロック時代のパイプオルガンと今のエレクトリック技術を駆使したパイプオルガンの違いを聞きたいです。合間合間のパイプオルガンのレクチャーは大変参考になります。(T.様)
・スターウォーズ聞けて良かったです!ヤマトも、ちなみに当時中二の男子です。(H.M.様)
・パイプオルガンを初めて見ました!!とても美しい楽器だなぁと思いました。ヤマト、なかなか良かったです。スターウォージもよかったです。低音と和音気持ち良かったです。また来ます。(A様)
・バロック、グレゴリオ聖歌でパイプオルガン聞いたきとありますが、本日生演奏感動いたしました。古い時代〜現代の曲、はば広く素敵な演奏会でした。(K.K.様)
・今日は吉田先生の演奏をじっくり愉しめました、ありがとう。これがパイプオルガンだという感じは音楽にひたることができました。こういったコンサートをずうーっと望んでいたのでうれしかったです。ありがとう。(S様)
by principal8 | 2016-07-16 19:17 | 芸文ブランチコンサート
2月10日に行われたバレンタインコンサート、寒い寒い日でしたので、300名ほどのお客様にいらしていただけました。ありがとうございます!

リクエストコンサート part3 
~ バレンタインコンサート・心に平和を ~
2016年02月10日 10:30〜11:30

プログラム

トーマス・マイヤーー=フィービッヒ (1949*)
ファンファーレ(ブランチコンサートの為の委嘱作品)
Thomas Meyer-Fiebig: Fanfare für Brunch-Concert

ルイジ・ボッケリーニ (1743-1805)
メヌエット
Luigi Boccherini: Minuet

ジュール・マスネ (1842-1912)
タイスの瞑想曲
Jules Massenet: Méditat
ion (Thaïs)

◆リクエスト作品◆
ゲオルク・フリードリヒ・ヘンデル (1685-1759)
歌劇「セルセ」より オンブラ・マイ・フ
Georg Friedrich Händel: “Ombra mai fu” aus „Xerxus HWV 40“

◆リクエスト作品◆
フランツ・シューベルト (1797-1828)
アヴェ・マリア
Franz Schubert: Ave Maria

◆リクエスト作品◆
ジュリオ・カッチー二 / ウラディーミル・ヴァヴィロフ
カッチー二のアヴェ・マリア
Giulio Caccii / Vladimir Vavilov: Ave Maria

◆リクエスト作品◆
レオン・ボエルマン (1862-1897) 
「ゴシック組曲」より ・トッカータ
Léon Boëllmann: “Toccata”aus “Suite gothique”

◆リクエスト作品◆
作詞:エディット・ピアフ、作曲:マルグリット・モノー
愛の讃歌
Édith Piaf & Marguerite Monnot: Hymne à l'amour

◆リクエスト作品◆
???

ヴォルフガング・シュトックマイヤー (1931-2015)
第7ソナタより「エレジー」
Wolfgang Stockmeier: „Elegie“ aus der „Sonate 7“

ピョートル・チャイコフスキー (1840-1893)
「くるみ割り人形」より「花のワルツ」
Peter Ilyich Tchaikovsky: Waltz of the Flowers


今回もたくさんのコメントをいただきました。うれしいです〜。
以下にご紹介いたします。

・一曲目の選び方が良かったです。フワッと肩の力を抜いて心地よく演奏を聞きうっとり感でした、ロマンティックな気分に浸ることができ最高です!!昨年12月14日のクリスマスブランチコンサートに続きバレンタインの素敵なリクエストコンサート。一曲一曲のパイプオルガンのひびきが胸にひびき、特にリクエストの曲は唄とは又違う大きなオルガンで聞かせていただき至福のひと時をありがとう。これからもこういう新しいことにチャレンジしてください。又期待しています。(T.N.様)

・素晴らしいコンサートでした。アヴェマリアの聞き比べ、現代曲、リクエストのなじみ深い曲など、すべてが心地よかったです。昨年のバレンタインコンサートにつづいて2度目ですが楽しいひとときでした。普段は宝塚に住んでいますが、また来たいです。ありがとうございました。(M.T.様)

・良!(匿名様)

・パイプオルガンの演奏を生で初めて聞きました。とても楽しかったです。(Y.M.様)

・とってもすばらしい。只の演奏のみならず、多くの市民によきものを伝えようとして下さる、深い心ざしにも感激です!(Y.K.様)

・大変よかったです。(Y.I.様)

・リクエスト曲かけて下さりありがとうございました、チケットは夫と使わせていただきました。「オンブラマイフ」すばらしかったです。うれしかったです。他の曲アヴェマリア2曲なども、みんあよかったです。音楽は心に平和とあたたかさを与えてくれると思います。またお伺いしたいと思います。(K.M.様)

・楽しかったです。オルガンを習いたくなりました。(K.I.様)

・「エレジー」は不思議な音の集まりでファンタジックな世界に入り込んだような気分でした。小フーガト短調も大好きな曲です。6月22日のコンサートが楽しみです。友人をさそってみたいです。(M.S.様)

・とてもすてきなコンサートでした。音の使い方等とても参考になりました。アヴェマリア(カッチーニ)は私もよく弾いています。思い出深い曲です、ありがとうございました。(M.I.様)

・心に響きました。涙がでました。(Y.N.様)

・パイプオルガンについてあまり知らないので、どうやって音がなるのか?や普段そうやって練習しているのか?などを教えてほしい。シロウト意見だけど、なんだか全体的にテンポが速かったような...?ちょっとせわしない感じがしました。てっしゅうさせるのが早い。よいんにひたれない。(H.H.様)

・アヴェマリアや愛の讃歌など、私の大好きな曲ばかりでした。くるみ割り人形はすばらしかったです。(S.K.様)

・知らない曲も含め、なつかしい名曲の数々ありがとうございました。シュトックマイヤー第7ソナタ「エレジー」素晴らしかった。ご逝去をいたみます。私たちの大オルガンは凄いですね。どんな曲でも再現できます。見事な演奏と見事な音で楽しませていただきました。(K.O.様)

・とてもよかったので、また聴きに来たいと思います。(R.N.様)

・パイプオルガンを初めて見ました。ドラマや他の所で耳にした音はこれだ!!と思った曲があり発見でした。(A.K.様)

・なじみの曲がいっぱい。楽しく心おだやかに聴けました。(T.H.様)

・パイプオルガンを聴くのは今日が初めてです、2016年で終わりとはとても残念です。どこか他でパイプオルガンの演奏とかきけるところがあれば知りたいです。すばらしい演奏でした。タイスの瞑想曲、愛の讃歌、シューベルトのアヴェマリア、すべてよかったです。今月にこれてこの演奏をきけた自分に幸せを感じました。(S.N.様)

・涙がでるほと素晴らしく心にひびきました、もう10年以上前になりますが、このホールで大晦日に聴かせていただきました。先生の優しい語りにも心が打たれました。ありがとうございました。また聴かせてくださいませ。(K様)

・タンゴをパイプオルガンで演奏するとどんなんだろうか?リベルタンゴetc.(T.K.様)

・愛の讃歌、くるみ割り人形、トッカータ曲をパイプオルガンで迫力満点で聴かせていただきました!(T.S.様)

・どの曲のパイプオルガンバージョンも素敵でした、楽しく過ごさせていただきました。(匿名様)

・花のワルツがとても感動的でよかったです。(Y.H.様)

・音楽を聴いていると心が穏やかで豊かになる。なかなかパイプオルガンを聴く機会はないのでとてもよかった。(R.S.様)

・楽しいコンサートでした。オルガンの響きが全然五反城教会や南山教会と異なって、芸文コンサートホールは全く別の趣がある。(H.M.様)

・パイプオルガンを聞ける機会が少ないので楽しく過ごすことができました。(N.T.様)

・本日もご案内状を送ってくださいましてありがとうございました。友人も誘って3名で吉田文さんの素敵なコンサートに寄らせていただきました。今日の演奏も期待以上に素晴らしく、感動的なひとときでした。いつも華やかでチャーミングな文さんにみりょうされました、お友達もすごく良かったと言ってくれました。岐阜でロレンツォ・ギエルミ聴いてきました。オルガン探検も楽しかったです。ご参考までに。(H.O.様)

・いつも聞かせていただいております。今日もすばらしく編曲も大変な事と思います。また楽しませてくださいませ。(R.H.様)

・病後、はじめてのコンサートでした、体にしみわたってとても良かったです。(C.I.様)

・空間の全てから出てくる音に感動しました、体で感じる音楽といったことを改めて思い直しました。パイプオルガン、ここまでいろいろな音を出せるのかとびっくり。一台でオーケストラに匹敵します。各局を聴いている時、映画のような場面が頭の中に広がりました。個人的に良かったのは「タイスの瞑想曲」です。好きな「愛の讃歌」は少し物足りなかったです。すてきな1時間をありがとうございました。(H.M.様)

・奥深い音がでてきでした。(S.M.様)

・ありがとうございました。(J.H.様)

・パイプオルガンの音が大好きで何度も聴きに来ています。迫力、やさしさ、good!来年度も聴きに来ます。続けてくださいね。(K.O.様)

・楽しいコンサートでした。ありがとう。(K.S.様)

・カッチーニの「アヴェマリア」合唱したことがあり、なつかしく聞きました。楽しい1時間でした。これからも楽しみにしています!(F.M.様)

・とても幸せな1時間でした、次回を楽しみにしています。(R.M.様)

・オルガンオンリーよかったです。楽しく音にひたることができました。今日の曲をCDにおさめて出して欲しいです。できたらバッハデイを作って、バッハばかりききたいです。お願いします。(匿名様)

・最後の曲、花のワルツ、大作ですばらしかった。(T.T.様)

・「エレジー」は深海を想像しました。終わったあとボンヤリしていました。16年度も楽しみです。(S.I.様)

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たくさんのあたたかいコメントをいただきまして、本当にありがとうございました!
お一人お一人にお返事を出したいのですが、できなくてごめんなさい!

芸文のパイプオルガンは、無限大にたくさんの音色を出すことが出来ますので、ほっとする音やなつかしい音、なんだか不思議でミラクルな音から格好いい音、大音量の音、トランペットの音など、1時間でたくさんの音も楽しんでいただけのたのかな?と思います。
あと、音楽の力って、すごいな......って私も思います。
どんな楽器でどんな風に料理されようと、心に響いてくれるのですね。名曲ってそんな大きな存在なのだなと改めて感じました。
まだまだあまり知られていませんが、オリジナルのオルガン曲にも名曲はたくさんあります。発掘できる宝物はざっくざっくとこれからも出てくるはずです。そんな作品もこれからみなさまにお届けしたいと思っています。

撤収が早く余韻に浸れないとのお言葉があり、本当に申し訳なく思っています。時間については、ホールを12時きっかりにスタッフが撤収していないといけないという規定があり、そんな慌ただしい雰囲気が少し伝わってしまったのでしょうか。これから気をつけます。お客様には、最後までゆったりと楽しんでいただきたいと思います。

愛知芸術文化センターが来年度から徐々に改修工事を行うことにより、コンサートホールは2017年度から使用できなくなります。したがって、パイプオルガンブランチコンサートも来年度いっぱいでとりあえずお休みとなる訳ですが、又、ホールが使用できるようになりましたらブランチコンサートも再開したいと思っています。全く終わりにはしませんので、またその時はどうぞよろしくお願いいたします。
でも、まずは2016年度!
改修工事前の一年間、パイプオルガンを存分に楽しんでいただきたいと思っています。
来年度もどうぞよろしくお願いいたします!
ありがとうございました。
by principal8 | 2016-02-11 15:32 | 芸文ブランチコンサート
名古屋オルガンの秋presentsブランチコンサート@愛知県芸術劇場コンサートホール

こちらの方も、名古屋オルガンの春&秋と同様、大変多くのお客様にいらして頂くことができまして、3年目を迎えることができました!本当にうれしいです。お越し下さいました皆様方、応援下さっているみなさま、本当にありがとうございます。
今年もどうか宜しくお願いいたします。

5月29日(水)フルートとオルガン 
〜元NHK交響楽団主席フルート奏者・小出信也を迎えて〜

プログラム
バッハ フルートとオブリガートチェンバロの為のソナタ ロ短調 BWV1030
バッハ トリオソナタ第五番 ヘ長調 BWV525(キルヒナー版)
モーツァルト アンダンテ(自動オルガンのための) ヘ長調 K.616
フォーレ パヴァーヌOp.50
フォーレ ピエ・イエズス  他

バッハ、モーツァルト、そしてフォーレの作品をフルートとパイプオルガンで共演いたします!
パイプオルガンが好きな方、フルートが好きな方はもちろん、小出信也さんのファン!の方にも、ぜひぜひお越し頂きたいコンサートです。大きなホール、大きなパイプオルガンでのコンサートですが、アットホームな雰囲気でお過ごし頂けるかと思います。
小出信也さんのホームページはこちらです。


9月11日(水)オルガン・レクチャーコンサート

もっとオルガンの仕組みを知りたい!という多くの方のリクエストにお答えしまして、レクチャーコンサートを開催いたします。パイプオルガンの仕組みについてご説明しますと共に、たくさんの様々な種類のパイプの音をお聴き頂けます。
もちろん、あの、トッカータとフーガ、そしてその他の有名な作品の演奏と解説も交えながらのコンサートとなります。コンサート後は、いっそうパイプオルガンの魅力を感じていただけると思います^^

2月12日(水)動物の謝肉祭

謝肉祭のシーズンに、パイプオルガンでサン・サーンスの「動物の謝肉祭」をお楽しみいただきます!オーケストラとはまたひと味違った響きでお楽しみ頂けます。

10:30〜11:30(開場 10:00)全自由席 1000円、5月29日のみ1500円(お得です!)

午前中のひとときを、パイプオルガンの響きに包まれて優雅にゴージャスに過ごしてみませんか?毎回、お客様からのリクエスト曲も募集します。リクエスト曲が採用された方はコンサートへもペアでご招待!詳しくはこちらをご覧下さい。
by principal8 | 2013-05-11 18:44 | 芸文ブランチコンサート
次のブランチコンサートは
2012年6月6日(水)大聖堂の響き

です!
J. S. バッハ の作品のほか、
Fr. リスト B-A-C-Hの名による幻想曲とフーガ 等
   を予定しています。
   本格派ヨーロッパ大聖堂のコンサートの雰囲気を、日本最大級のパイプオルガンでお手軽にお楽しみ頂けます。

その他のプログラムもどうぞお楽しみに!
10:30〜11:30(開場 10:00)(賞味1時間にグレードアップです!)

愛知県芸術劇場 コンサートホール
全自由席 1000円(お得です!)
チケット取扱い 二宮音楽事務所 052-505-0151 チケットぴあ 0570-02-9999 市内各プレイガイド

チラシはこちらからダウンロード頂けます。

2012年度 ブランチコンサートの予定
9月19日(水)リクエストシリーズ part I スクリーンミュージック・ミュージカル・オペラより
11月21日(水)2本のトランペットと共に
スペシャルゲスト、ウーヴェ・コミシュケ氏と武内安幸氏をお迎えしてのプログラムです
愛知県芸術劇場コンサートホールには、国内で個体の楽器としては最大のパイプオルガンが備え付けられています。
楽器の女王と呼ばれるのにまさしくふさわしいこのパイプオルガンの響きに包まれて、午前中の至福のひとときを、優雅にゴージャスに過ごしてみませんか? 
「もう少し長く聴きたい」というみなさまのお声にお応えし、2012年の6月からは10:30開演11:30終了の1時間プログラムとなります。

引き続き、毎回、お客様からのリクエスト曲も募集します。リクエスト曲が採用された方はコンサートへもペアでご招待!
by principal8 | 2012-05-05 20:10 | 芸文ブランチコンサート