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名古屋オルガンの秋 organaki.exblog.jp

2007年より始まった「名古屋オルガンの秋」のサイトです。


by principal8
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6月23日(日)15:30
キリストの聖体 〜グレゴリオ聖歌とオルガン〜
N. d. グリニー 天のことばが示されVerbum supernum
S. カルク=エラート シオンよ救い主を讃えよ Lauda Sion
W. A. モーツァルト アヴェ・ヴェルム・コルプス(Fr. リスト編曲)他
名古屋グレゴリオ聖歌を歌う会 (Gregorian Chant) 吉田文(Org.)

・パイプオルガンの演奏がすばらしかったです。又、参加したいです。(C.A.様)
・初めてコンサートに来させていただきました。グレゴリオ聖歌が大好きなのでとても良かったです。パイプオルガンの音色も大好きで、こうして改めてきくとミサ曲は美しいな〜と思いました。ありがとうございました。次回も楽しみにしています。(Y.H.様)
・グレゴリオ聖歌とのコラボ、ありがとうございます。生のオルガンの音にふれることができるのは、うれしいことです。変わらぬご活動本当にありがとうございます。只、今、しばらくぶりに来て、音楽の好きな母がパイプオルガンの音は苦手と行ったことがはじめて理解できました。ここの教会はオルガンとパイプが前面にある為か、大音量でミクスチャーをかけた輝かしい音は、かなり圧迫感があります。正面2Fのオルガンの音はとても良く、また、木管の素朴な音はとても良いのですが、曲によっては、大音量の波動が身体と頭にかなり苦しいということを初めて経験しました。(今までは生の音に包まれる事がうれしいばかりだったのですが。)グローバルな今、わかりませんが、今の私のように年を重ねた者、又、「日本人」には少し重すぎるのかもと初めて感じた日でした。いつもありがとうございます。(J.H.様)
・聖堂とオルガンとグレゴリオ聖歌の美しいしらべの中でゆったりと時を過ごせました。タントゥム・エルゴは私の教会の聖歌隊でも時々歌っています。最初から最後までオルガンを堪能できました。聖体の解説、力が入っていましたね。(Y.K.様)
・いわゆる「現場の音楽」で専門的なことの分からない、普通のカトリック信徒も楽しめたようです。日常の典礼で取り入れられたらと思うものもあり、とても参考になりました。(匿名様)
・なかなか機会がないので、素敵な企画をありがとうございました。教会も初めて訪れましたが、とても良かったです。(S.M.様)
・すばらしい演奏でした。ありがとうございました。神に感謝。(H.N.様)
・いつも美しいオルガンをありがとうございます。今回は聖歌も入って、祈りの言葉が音楽と共に心に入って参りました。(Y.S.様)
・珍しい企画でよいものでした。次回を楽しみにしています。(J.M.様)
・大変素晴らしかったです。(C.S.様)
・新旧フランスのオルガン曲が大好きな私としては、プログラムにちょこちょこフランス物が入ってくださるのですごく嬉しいです。今回は特にすごいですね!!きたる芸術劇場の方も、L. Vierneを弾いていただけるようでとても楽しみなのですが、残念ながらこれに私は行けません。ぜひCDでPiece de Fantasie (complete)を吉田先生に出していただけたらものすごく嬉しいです!!(Y.N.様)

by principal8 | 2019-06-30 17:25 | 2019・名古屋オルガンの春&秋
6月2日(日)15:30 
復活節 〜フルート、ハープと共に復活の喜びを〜
J. S. バッハ キリストは復活した BWV 627
J. S. バッハ ソナタI, BWV 1027 フルートとオルガンの為の編曲 (Fl. & Org.)
M. グランジャニー アリア (Harp & Org.) 他
小出信也(Fl.) 近藤薫(Harp) 吉田文(Org.)

・心温まる音楽会でした。聴きにきてとても良かったですし、幸せな気持ちで帰ります。(K.S.様)
・ハープ、フルート演奏、安らぎました。(T.S.様)
・すばらしい演奏ありがとうございました。楽の音に心高鳴り復活祭。小出先生のご健康をお祈りします。(K.O.様)
・コンサートホールでなく教会でバッハが聴けるのは至福のひとときです。久々に来てから2回めですが。時間も出やすいですし、今後もできるだけ来たいと思っています。(K.Y.様)
・大変良かった。まさに復活!(K.S.様)
・名駅より会場までウォーキング。私の健康のバロメーターにしています。(M.H.様
・オルガン・ハープ・フルートの共演企画は良かった。(Y.M.様)
・ハープとフルートとのコラボ、珍しくてとても良かったです。(E.T.様)
・素晴らしいコンサートでした。特にハープを教会で聞くのは初めてでしたがとても印象深かったです。(匿名様)
・小出信也氏の鬼気迫る貴重な演奏でした。再びおいでいただけると良いのですが、一期一会の演奏というのはこういうことをいうのでしょうか・(J.M.様)
・約40年前、日本オルガン研究会が行った見学会で来て以来二度目の拝聴でした。楽器として外観も音色も成熟しつつある印象を受けました。ハープ、フルートも心にしみました。感謝です。(T.W.様)
・たいへんぜいたくな時を過ごさせていただき本当にありがとうございます。フルートとハープの先生に来ていただける吉田先生のご人徳とお二人の先生のお人柄にとても感謝します。近藤先生が演奏前に手を合わせていらっしゃたのが、印象的でした。また、ハープはオケの中しかほとんど知らないので、爪で弾く奏法とか本体を叩いていたのもたいへん面白かったです。小出先生、これからもお元気でいらっしゃって、また素晴らしい音色を聴かせていただけたらと思います。ありがとうございました。(M.O.様)
・ビバルディ作品をパイプオルガンで是非聴きたいです。素晴らしい演奏でした。(K.H.様)
・フルートは、あんなに大きな音が出ることにおどろきました。最後のアンコールの曲がとてもゆったりとしていて、ねむくなってくるほどきれいなえんそうでした。(E.S.ちゃん)
・フルートがとても良かったです。今日はフルートが聴けるよと娘をさそって来たのです、ありがとうございました。また来年も楽しみにしています。(N.S.様)


by principal8 | 2019-06-10 16:11 | 2019・名古屋オルガンの春&秋